パトロンの作り方

母親の店、スナックを手伝いながらネットに書いてあったパトロンの作り方。パトロンがすごい欲しい訳ではなかったけれど興味はあったので、パトロンの作り方に書いてあった通りに、仕事を頑張って働いていると半年後。ネットに記載された通り私にパトロンが出来ました。最初は同伴という事でそのお客様と食事するようになりました。

50代のハゲたおじさん。ハゲは気にしないけれど、本当にスケベすぎて少し困ってしまう部分もあります。食事をする時も何かしら私に触れようとします。もちろん、最初の頃はママの娘ということもあり私が「ダメ。」と、優しく伝えるとやめてくれました。しかし、お金を私の前にちらつかせると、足くらい触れさせてもいいかなという気分になってしまい、食事中その人はずっと私の足を触ってきます。
パパ活の相場

「君の夢は何。」「自分の店を出すことかな。だから、ママの店を注ぐことが夢かな。」「じゃぁ、すぐ叶うね。」「まだまだだよ。ママと比べて私には魅力もないし、お客さんもいないし。」「私がいるじゃないか。」「ありがとう。」このお客様が店に来ると沢山のお金を使ってくれる。だせど、私のママはこのお客様が苦手。スケベだから娘の私にも何かされるか不安になっているみたい。ママと喧嘩するつもりもないから、私はお客様とは寝ない。このお客にも私がママになるまでお預けと伝えています。

だけど、ママにもこのお客様にも1つだけ内緒にしていることがあります。私はパトロンの作り方以外に、他のお客様と恋愛関係にもなっていることを。まさかお客様の事を心から好きになるとは思っていませんでした。
無理やり
スパンキング